HOYAのカルチャー

「Pay for Performance」
その真意は、
プロフェッショナルへの敬意。

HOYAには、年齢や性別、社歴といった枠を取り払い、
一人ひとりが担う「職務」と発揮した「成果」によって
人財をその時々に評価してきた長い歴史があります。
1990年代からジョブ型給与を導入し、
2003年に退職金制度を見直し、
確定拠出年金制度へ移行したこともその一例。
個人の努力や能力を含めた「パフォーマンス」に対し、
正当かつ公正に報いたい。それがHOYAの基本姿勢です。

これは決して、「成果しか見ない」という冷徹な成果主義ではありません。
会社は挑戦するための「機会と環境」を提供し、
社員は自律したプロフェッショナルとして「成果」で応える。
こうした業績連動型報酬制度こそが、
HOYAの「Pay for Performance」を体現しています。

「Pay for Performance」その真意は、プロフェッショナルへの敬意。

誰にでも挑戦できる
チャンスがある。
「今」を評価する
フラットなフィールド。

成果主義とは言い換えると、挑戦するすべての人に
「機会が平等に与えられている」ということを意味します。
年齢や過去の属性にとらわれず、
「今、担当している仕事」に対して公正に報いる。
そんな若手もベテランも関係なく、自ら手を挙げ、
成果をあげた人が報われるシンプルで力強いルールが
HOYAの活力の源泉です。

誰にでも挑戦できるチャンスがある。「今」を評価するフラットなフィールド。