CONCEPT HOYAの人財観
会社は、「機会」と「環境」を。
個人は、「成長」と「成果」を。
会社と個人は、常に対等な関係である。
それがHOYAの「組織と人財」における基本的な考え方です。
会社は、個人がプロフェッショナルとして挑戦するための「機会」と、
安心して挑むための「環境」を提供します。
社員一人ひとりは自律した個人としてその機会を最大限に活かし、
「成果」で応える。この「機会・環境と成果の交換」こそが、
私たちが目指す健全で対等なパートナーシップです。
キャリアの主導権は、
自分自身にある。
働き方を自分で選び、自分の未来を創る。
自分の人生をどう設計し、どう働いていきたいのか。
その主導権(オーナーシップ)は私たち自身にあります。
会社に依存するのではなく、
いつでもどこでも通用する市場価値を身につけること。
HOYAは、そのような「自律した個」が集まり、互いに選び合い、
切磋琢磨して高め合うエイジフリーな場所でありたいと考えています。